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IoTで災害の予兆検知 首都圏、官民連携で実験

IoTで災害の予兆検知 首都圏、官民連携で実験

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自動音声電話で避難促す

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情報通信技術(ICT)や、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」を駆使した防災・減災の実証実験が、首都圏の自治体で広がっている。河川や崖の間際まで宅地が広がっている場所や老朽化するインフラの改修が追いつかない地域で、最新技術を利用して人手不足を補う狙いだ。行政と企業などが連携して新たな試みが進みつつある。

IoTで災害の予兆検知 首都圏、官民連携で実験

三浦半島の海と山に囲まれた神奈川県逗子市。豊かな自然環境が人気を集める半面、崖地対策は大き...

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